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“明治東洋医学院専門学校

“豊かな心で患者さんに尽くし、社会に貢献できる医療人に。 “興味のある学科について詳しく見てみよう
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鍼灸学科 午前コース(高校生対象)

スポーツ×医療で、広がる未来!国家資格にプラスアルファの資格が取得できる!
今、鍼灸師や柔道整復師はスポーツ分野にも欠かせない職業。鍼灸師や柔道整復師に加え、スポーツに関するプラスアルファの資格を取得すれば、幅広い分野で活躍することができます。
健康や美を支える、鍼灸独自の学び
近年、健康やアンチエイジングへの関心が高く、日常生活にスポーツを取り入れる方々が増えています。健康・アンチエイジングに対し、鍼灸では独自の考え方や施術方法が伝授されています。午前コースでは身体の構造や機能、スポーツ生理学を深く理解し、コンディショニング・予防・治療などが行える鍼灸師を育てます。
充実した「実技・実習」で、確実にスキルを修得。
鍼灸師にとって最も必要なスキルは、もちろん「はり・きゅう」の技術。いわゆる技(わざ)が不可欠です。授業では、基本的な操作・動き・振る舞いなどを繰り返し行うことで、確実にスキルを身につけます。さらに、2年次と3年次には独自の実技評価を行い、確かなスキル修得をバックアップします。
学びの土台を築く「繰り返しの授業」
午前コースは、ゆっくりとした学習ができるようなカリキュラム構成となっています。その理由は、特に重要かつ必要な科目を複数回にわたり受講することで、確実な知識として身につけられるよう組んでいるから。苦手な科目や理解ができない内容は、「繰り返しの授業」で完全修得が可能です。
国家資格 はり師・きゅう師の取得 定期的な模擬試験と丁寧な個別指導で、一人ひとりのレベルを引き上げる!
早期から、過去の国家試験などから選別した模擬試験で実力をチェック。 3年次には、独自の対策テキストやオリジナル問題を使用した年間8回の模擬試験の実施で、自らの学力アップと実戦力を高めていきます。 また、学生の成績に応じて少人数制での個別指導を行い、確実な国家試験合格に向けてレベルを引き上げ、合格率100%をめざします。
資料請求はこちら

鍼灸学科 午後コース・夜間コース

人体構造や仕組みを学び、東洋医学と鍼灸の基本的な知識と技術を修得。
人体に施術を行う上で必要な体の構造や各器官の機能について理解し、鍼灸師の基礎となる知識を修得します。技術面においてはさまざまな練習器具を用いて、鍼を刺すときの角度や深さ、指の動かし方、お灸の温度などを学び、正しいスキルを確実に身につけます。
東洋医学と鍼灸の専門知識を学び、臨床における応用力を高める。
正しい基礎に裏付けられた専門知識と、それを応用する技能。それが応用力です。肩が凝っている、腰が痛いなどの症状から、どのようにして病態把握を行うのか。現代医学的・東洋医学的概念に基づく診察法によって導かれる結果を受け、それぞれの治療法を定める力を磨きます。
臨床現場での実習を通じて、即戦力となる実力を養う。
疾患に対する治療法をいくら理解していても、実際は人と人の関わりになります。つまり、問診から診察、治療へと導くためには、患者さんから情報を引き出すための適切なコミュニケーション力が必要です。これらを繰り返し行い、実践で試みることが、高い臨床力へとつながります。
国家資格 はり師・きゅう師の取得 定期的な模擬試験と丁寧な個別指導で、一人ひとりのレベルを引き上げる!
早期から、過去の国家試験などから選別した模擬試験で実力をチェック。 3年次には、独自の対策テキストやオリジナル問題を使用した年間8回の模擬試験の実施で、自らの学力アップと実戦力を高めていきます。 また、学生の成績に応じて少人数制での個別指導を行い、確実な国家試験合格に向けてレベルを引き上げ、合格率100%をめざします。
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柔整学科 午前コース(高校生対象)

スポーツ×医療で、広がる未来!国家資格にプラスアルファの資格が取得できる!
今、鍼灸師や柔道整復師はスポーツ分野にも欠かせない職業。鍼灸師や柔道整復師に加え、スポーツに関するプラスアルファの資格を取得すれば、幅広い分野で活躍することができます。
1年目の「導入科目」により、イチから柔道整復師をめざす。
柔道整復師の知識・技術を学ぶための「基礎」を築く、導入科目を開設。解剖学や生理学に馴染みのない学生も、これまでの復習が必要な学生も、イチから柔道整復師をめざせるカリキュラム構成となっています。さらに、教員は学生一人ひとりに目を配り、学習態度から生活習慣まできめ細やかに指導します。
スポーツ業界で働くためのプラスαのカリキュラム。
正課内で、JATAC認定アスレティックトレーナーやJSTA認定スポーツアロマトレーナーの資格が取得可能です。柔道整復師にプラスαとして、スポーツ関連資格に特化したカリキュラムが充実。スポーツ傷害への理解、スポーツ現場での応急処置やケガの予防方法、コンディショニングなどを実践的に学ぶことができます。
まるで個別指導のような、理解を高める「双方向の学び」
明治の授業は、高校までの受け身のスタイルとは異なります。学生と教員の距離が近い個別指導のような授業で、一人ひとりの理解度を確かめながら進めていきます。だから、分からないまま取り残されることはありません。また授業外では、教員のフォローはもちろん、先輩・後輩が共に学び合う環境が整っています。
国家資格 柔道整復師の取得 国家試験に関する領域を重点学習。対策講座と実力試験でレベルアップ!
解剖学や生理学など、国家試験において重視される科目では、一つ一つの知識をきちんと復習しながら徹底的に身につけます。さらに3年次では、学生の成績に応じてきめ細やかに個別で対応。その他にも、国家試験対策用テキストを用いての対策講座、関西の専門学校との連携による実力試験など、万全の国家試験対策によって合格率100%をめざします。
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柔整学科 午後コース・夜間コース

人体構造や仕組みを学び、柔道整復の基本的な知識と技術を修得。
骨の名称や人体構造など、柔道整復について学ぶための土台を固めながら、解剖学、生理学といった基礎を徹底的に身につけます。大切なのは、症状や疾患を丸暗記するのでなく、なぜそうなるのか、理論から理解すること。確かな知識が適切な治療につながっていきます。
柔道整復の専門知識を学び、治療の適・不適が判断できる能力を養う。
足首の痛み一つでも、捻挫か骨折か、当てはまる疾患はさまざまです。応用力とは、患者さんの訴えや症状に対して、知識をもとにシミュレーションし、診断する力のこと。学んだ知識をしっかり活用できるよう、実技の授業では、触診での力の入れ方なども手取り足取り教えます。
豊富な実習を通じて、柔道整復の臨床技能を高める。
例えば、テーピングを巻く場合。現場では、患者さんの体型や生活習慣、癖などを考慮した上でアレンジする必要が出てきます。その判断や技術こそ、臨床力といわれるもの。本校では資格取得の知識だけでなく、多種多様な実習経験により、柔軟に対応できる臨床技能を養います。
国家資格 柔道整復師の取得 定期的な模擬試験と丁寧な個別指導で、一人ひとりのレベルを引き上げる!
解剖学や生理学など、国家試験において重視される科目では、一つ一つの知識をきちんと復習しながら徹底的に身につけます。さらに3年次では、学生の成績に応じてきめ細やかに個別で対応。その他にも、国家試験対策用テキストを用いての対策講座、関西の専門学校との連携による実力試験など、万全の国家試験対策によって合格率100%をめざします。
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スポーツトレーナーを目指す方へ
プロスポーツ選手やアマチュア選手の身体の状態を常に最高のコンディションに保って、より高いパフォーマンスを発揮して競技が行えるようにあらゆる指導やケア、育成などを行う人のことをいいます。 練習中や試合中に発生してしまうケガや事故、外傷の予防、早期のケガの応急処置をおこなうこともスポーツトレーナーの大切な仕事の一つです。 高い臨床能力を修得した臨床家を育成することを目的としています。
医療系の専門学校や大学などでスポーツトレーニングに関する専門技術や知識を習得する必要があります。 現在、スポーツトレーナーをしている人の多くは、身体の治療やリハビリテーションに関する 国家資格(鍼灸師、柔道整復師、理学療法士等)を持っています。 鍼灸師や柔道整復師の「国家資格を取得すること」こそが、 選手から身体を預けてもらうほど信頼されるスポーツトレーナーへの最初のステップとなるはずです。
より専門的な知識と技術を身につけ、スポーツトレーナーへの夢に近づけるのが、「アスレティックトレーナー」の認定資格。ジャパン・アスレチック・トレーナーズ協会が認定するこの資格を取得するためには、2つの条件を満たす必要があります。
本校を卒業し、はり師・きゅう師または柔道整復師の
国家試験に合格したもの
本校で行うスキルアップセミナーの「アスレティックトレーナー
資格取得講座」を 履修し、全ての単位を取得したもの
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